ご存知でしたか…
先週の火曜日、「ギビング・デイ」を祝いました。この日は2012年、「ブラックフライデー」の直後に「ギビング・チューズデー」という名称で制定され、寄付の文化を広め、循環型経済や意識的な資本主義に関連する活動を促進することを目的としています。
今年の#Giving Dayに、「Capitalismo Consciente Brasil」は、天然資源の保全と生物多様性の保護に貢献するため、重要な一歩を踏み出しました。ブラック・ジャガー財団との提携により、同団体は会員を代表してアラグアイア川周辺での植林活動への寄付を行い、世界最大級の森林再生プロジェクトの一つである「アラグアイア生物多様性回廊」に貢献しました。このプロジェクトでは、在来樹木の再植林を通じて温室効果ガスの吸収促進や、アマゾンのセラード地域における生物多様性の回復が図られています。
ICCBへの敬意と感謝の念が、私たちを常にさらなる高みへと駆り立てる原動力となっています。それは、人々のため、会社のため、そして環境と社会のためです。
社員一人ひとりの名において、さらに多くの木を寄贈することで、いつか皆でこの素晴らしいプロジェクトの成果を目の当たりにできる日を願っています。
ここでもまた、テクノサルファーが、あなたが想像もつかないような場所に登場します。
#環境 #ESG #この一員であることを誇りに思います